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吸収性・ミネラルのバランスに特徴。美しい南海のミネラル「沖縄化石サンゴ」。珊瑚の恵

火山国日本に住む日本人は慢性的なカルシウム不足。
カルシウムを毎日確実にとることは健康の基本。
長寿社会を生きるためには、骨を丈夫に守り骨粗鬆症を予防することが大切です。

あいかわらずカルシウム不足?

厚生労働省の毎年の国民栄養調査では、日本人のカルシウム摂取量は基準の1日600mgを下回っており、カロリーや脂肪が過多である一方で、カルシウムだけが不足している状況が続いています。年代層別(下表)にみると、20歳代から50歳代での不足(100mg前後)が著しく、特に女性での不足が「骨粗しょう症」の問題などから深刻になっています。

「健康日本21」でもカルシウムの摂取量増加を目標

 21世紀における国民の健康づくり運動を厚生労働省と地方自治体が展開しています。その中の「健康日本21」では、日本人のカルシウム不足の解消を目指す運動を推し進めています。

年代層別カルシウム摂取量

毎日、少しの不足でも骨粗しょう症への道・・・

1日のカルシウム必要量に対して、その不足がほんのわずかであっても長年にわたると骨粗しょう症を引き起こす原因になります。
栄養所要量と実際の摂取量の割合たとえば、平成14年度の平均カルシウム摂取量は、1日に546mg。基準の600mgには、54mg足りません。この不足分は、「骨を溶かして補わなければならない」のがカルシウムの特徴です。
一方、骨の中のカルシウム量(ほぼ体全部のカルシウム量)は男性で一s、女性で800gしかありません。そうなれば1日にたった54mgの不足でも一年間で20g、また、このような生活を二十年間も続けていれば、400gものカルシウムが骨から失われることになり、完全な骨粗しょう症になってしまいます。そうならないためには、今からでもカルシウムを豊富に摂取しておくことが不可欠になります。

でも牛乳でカルシウム補給には疑問が・・・?

新谷弘実世界ではじめて大腸内視鏡でポリープ切除に成功したアルバート・アインシュタイン大学の新谷教授は、25万人以上の腸内検診の経験から、「牛乳が現代の難病をつくった」として、悪しき牛乳信仰を問題視しています。

健康な人の胃腸は生まれたての赤ん坊のようにきれいで美しいが、不健康な人の胃腸は汚い。そういった腸相の悪い人は、きまって小さい時から牛乳をたくさん飲まされ、チーズ、ヨーグルト、肉などを毎日食べているーと述べ、また、「牛乳の飲み過ぎ」が、ぎゃくに骨粗しょう症を多発させているとして、世界の中で骨粗しょう症が牛乳を多く飲む国に多い例を掲げています。

 このような「牛乳信仰」に対する批判は、他の専門家の間にもあり、たとえば、国会・衆議院のガン問題特別参考人となった森下博士は、「牛乳を飲む国」ほどガンが多い問題についても取り上げています。

なんと5割の女性が骨粗しょう症!

骨密度(骨量)を測ったことがありますか?

 とくに女性の場合、六十代になると約三割が、七十代では五割ちかくが骨粗しょう症になっているというのが今の現状です。その大きな理由の一つに閉経の問題があります。この時期を境に、女性ホルモンの分泌が少なくなるため骨のカルシウムが溶かし出されやすい体質に変化してしまうからです。

骨粗しょう症になると、外見上は背骨が曲がったり、O脚になったり、身長が低くなったりします。また、女性に多い膝関節症も、骨粗しょう症により骨がもろくなったことと肥満が重なったりすることなどで起きやすくなります。

骨粗しょう症になってから、それを元に戻そうとすることは、とても大変なことです。
ご自分の骨密度を測り、十分なカルシウムを補給するなど、早い段階から骨粗しょう症の予防を心がける必要があります。

女性の場合、閉経後は急激に骨量が低下する

寝たきりの重大原因・・・

女性における骨粗しょう症の罹患率(推定)骨粗しょう症になると、当然骨折しやすくなりますが、とくに女性の場合、寝たきりになる原因の第二位が骨折です。ちなみに第一位は脳疾患ですが、骨粗しょう症による骨折で入院すると長期入院となりやすく、その間に脳梗塞やボケなどを併発して寝たきりになってしまうケースが多くなっています。

なぜ、サンゴのカルシウムなのか?!

 天然のカルシウムである化石サンゴは、飲んだ後、胃酸に出会うと簡単に溶ける特徴があります。

一方、市販で売られているカルシウムの中には、人工的な処理によってつくられ、胃酸に出会うと固まってしまって吸収性に疑問があるものもあります。

胃酸で固まってしまうカルシウムも!!

優れたカルシウムの条件とは

今の食事ではどうしてもカルシウムが不足する

栄養素としてのカルシウムは、本来食事から摂取できればいいのですが、それだけでカルシウムを満足に補給することは、ほとんど不可能です。
なぜなら現代の食事は、肉や乳製品などの動物性たんぱく質が中心であり、また加工食品も多くなってきているからです。そして、これらの食品はカルシウム分が少なく、リンが多量に含まれている特徴があります。
こういったカルシウムに比較してリンが多い食品のことを「酸性食品」といいます。酸性食品は、単にカルシウム分が少ないだけでなくカルシウムの吸収そのものを阻害します。一般にカルシウムの補給源とされる牛乳にもリンが多く含まれています。

どのようなカルシウムを選んだらいいか?

くわえて、カルシウムはもともと吸収しにくい栄養素です。このためカルシウムをサプリメント(栄養補助食品)で補給する必要がでてくるわけですが、カルシウムにもいろいろな種類のもがあり、吸収性や安全性などに大きな違いがあります。このため、どのような種類のカルシウムを選ぶかが重要になってきます。

優れたカルシウムの条件は?

いろいろあるカルシウムの中で、人の体に最も自然で吸収性にも優れているのが沖縄原産の「化石サンゴカルシウム」です。その理由は?

  • 条件1・・・天然性であること
    化石サンゴは、数十万年から数百万年の時を経ながら、汚染のほとんどない清澄な海の中でつくられました。このような自然の栄養素材は吸収性も良く、一方で人体に優しい栄養素になります。
  • 条件2・・・リンの含有量が少ない
    化石サンゴはリンの含有量がひじょうに少なく、「アルカリ性自然素材」の特徴をもっています。
  • 条件3・・・ミネラルのバランスが良い
    化石サンゴには、カルシウム以外にもマグネシウム、カリウム、亜鉛など人体にとって不可欠な微量ミネラルが36種類も含まれています。
沖縄原産の天然化石サンゴカルシウム

「きくめ石」という、菊の花びらのような模様を持ったサンゴが化石化したもの。90%以上が炭酸カルシウムであり、その他にも30種以上のミネラルが見つかっている。「珊瑚の恵」の原料となる化石サンゴは、沖縄の清澄な海の中で数十万年〜数百万年の歳月を経て化石化したものです。「重金属や化学物などの汚染がほとんど無い」「天然性で人体に優しい」「吸収性が良い」というように、他のカルシウムにはない特徴を持っています。
サンゴを採取すると環境破壊にならないか? という指摘があったりしますが、化石サンゴは生きているサンゴとは違います。沖縄県では化石サンゴを有効資源として活用し、また厚生労働省ではカルシウム食品として認可しています。

化石サンゴに含有する「カルシウムをはじめとした人体に不可欠な微量ミネラル群」36種類

カルシウム.マグネシウム.リチウム.ベリリウム.ホウ素.フッ素.ナトリウム.アルミニウム.ケイ素.リン.硫黄.カリウム.スカンジウム.チタン.バリウム.三価クロム.マンガン.鉄.コバルト.ニッケル.銅.亜鉛.ガリウム.セレン.臭素.ルビジウム.ストロンチウム.イットリウム.モリブデン.スズ.ヨウ素.セシウム.塩素.ゲルマニウム.バリウム.ビスマス

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珊瑚の恵ご愛用者の声

よく眠れてがんばりがきく!

せきが止まらず、疲れやすい体質だったのが楽になりました。仕事はやらなきゃならないし、歩くのも辛いときがあったけれど、今はバテずに一日がんばりがききます。徹夜つづきのときなんかも珊瑚の恵をのむと、エネルギーがでるようで助かります。
茨城県 Sさん・男性 46歳

よく各地の「歩こう会」に参加しますが、珊瑚の恵を毎日1〜2本のんでいると疲れが残らない。 千葉県 Mさん・男性62歳

検診で骨を調べたら骨密度は大丈夫だと言われました。主人はお酒が好きですが、珊瑚の恵をのむようになって二日酔いもなくなり、よく眠れて朝もさっと起きられます。
埼玉県 Tさん・女性 70歳

カゼをひきやすかった・・・

娘がアトピーで悩んでいて珊瑚の恵を飲み始めたんですが、いまは疲れにくいし、娘共々カゼをひかなくなりました。 北海道 Nさん・女性 46歳

 若い頃から気管支が弱くてカゼひくと咳と痰がひどかった。朝と寝る前に珊瑚の恵を一本のむようになって接骨医にかよう回数も減ったし、ぐっすりと眠れる。そのせいかカゼも全然ひかなくなりました。 埼玉県 Kさん・女性 74歳


足腰の痛みに悩んでいた・・・

10年以上前に椎間板ヘルニアで入院、退院後は腰痛と足腰の痛みで悩んでいました。その後、珊瑚の恵のことを教えてもらって朝夕2本づつのんだところ、痛みがすこしずつ軽くなって、今ではうそのように元気になりビックリしています。 千葉県 Hさん・女性 70歳


骨密度を測ったら・・・?

珊瑚の恵を飲みはじめて3年になりますが、先日の骨量検査では、5年前に低かったのが標準値と云われました。アレルギー性鼻炎も大変に軽くなったように思います。群馬県 Yさん・女性 56歳

 歩く度に右膝が痛く正座もできなくなり、整形外科に受診したところ骨粗しょう症のスレスレと診断され、電気治療にも通うようにとのことでした。でも何回治療しても治りませんでした。サンゴのカルシウムを飲みはじめて昨年5年ぶりに骨密度を測りましたが、100%を越えていました。今はどこも痛くなく、本当に元気にしていられます。埼玉県 Oさん 68歳


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